回答

p=1/2(1+coskθ-θ²/(1-coskθ)
この式をθ→0にしたとき、
1+coskθの部分は、→1+cos0=1+1=2

またθ²/(1-coskθ)の部分は
=(1+coskθ)/k²×(kθ/sinkθ)²
と変形しています。

この式の中の(kθ/sinkθ)はsinθ/θ→1となることを利用して、1になります。
また、(1+coskθ)の部分は1+cos0=2になるので、
(1+coskθ)/k²×(kθ/sinkθ)²→2/k²×(1)²=2/k²

だから、
p=1/2(1+coskθ-θ²/(1-coskθ))
 →1/2(2-2/k²)
と変形されています。

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教科書や参考書の数IIIの三角関数の極限の説明をみてください。必ずでています。

ぴー

見ましたが、分かりません!
途中式お願いします

安田ヒデ

すみません。この極限を証明するのかと思いましたので。これは使っていいのでしたら、もう解説なさっている方がいますね。

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