数学
中学生
なんもわかりません。
どちらもわかってません
詳しく説明お願いします。
2Xi)かみあっている歯車では, 一定の時間内にかみあう歯の数は等しい。
1秒間に,歯車Pと歯車Qのかみあう歯の数は等しいから, 歯車Qの歯数が
36 のとき,歯車Qは1秒間に m回転するとすると,
24×6=36×m が成り立つ。これを解くと, 36m=144, m=4
一歯車Pが1秒間にかみあう歯歯の数
i)(歯車Pの歯数)×(歯車Pの1秒間の回転数)
=(歯車 Qの歯数)×(歯車 Qの1秒間の回転数)
2+
の関係が成り立つから,8
144
24×6=xXy, xリ=144, y==
平花)
歯車Q
sooneg
歯車P
(2)右の図のように,かみ
あってそれぞれ回転する
歯車Pと歯車Qがある。
歯数が24 である歯車Pを
1秒間に6回転させると
き,歯車Qの1秒間に回転する数が, その歯数
によってどう変わるかを考える。 Aさんは, 歯
車Qの1秒間に回転する数について, 次のよう
にまとめた。[(i)にあてはまる数を, [i)]にあ
てはまる式を, それぞれ書け。
R2 神奈川
まとめ
歯車Qの歯数が 48のとき, 歯車 Qは1秒間に3回転する。
また, 歯車Qの歯数が36のとき, 歯車Qは1秒間に[(i)]
回転する。
これらのことから, 歯車Qの歯数をェとするとき, 歯車 Q
の1秒間に回転する数をyとしてまをxの式で表すと,
]となる。
m
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【数学】覚えておいて損はない!?差がつく裏ワザ
11400
87
【夏勉】数学中3受験生用
7344
105
【夏まとめ】数学 要点まとめ!(中1-中3途中まで)
6370
81
数学 1年生重要事項の総まとめ
4344
82