r≦-1の時は振動をして極限はない
それは
a^r
という数列(等比級数)にだけ言えることであって
この問題のように等比になっていないものについては
個別に考える必要がある(無限等比級数の収束条件は通用しない)のです。
数3の極限です。
(5)の場合分けなのですが、私は3枚目の通りで場合分け答えは違う場合分けでした。
r≦-1の時は振動をして極限はないのになぜ答えは普通に出しているんですか?
r≦-1の時は振動をして極限はない
それは
a^r
という数列(等比級数)にだけ言えることであって
この問題のように等比になっていないものについては
個別に考える必要がある(無限等比級数の収束条件は通用しない)のです。
分母、分子それぞれの極限を先に求めようとしていませんか?
解答解説のように、分数の計算を先にしてから、その極限を求めるのですよ
その時、∞/∞ の形にならないように |r| が1 を境にして場合分けをします
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