回答

✨ ベストアンサー ✨

『グラフを描いて、そのグラフを見て』考えてください
模範解答はグラフがないですが、それは
『グラフがきちんとイメージできる人のための解答』だと思ってください。

a>0のとき
グラフが右上がり
ということはyの値は
『x=-2のときよりもx=4のときのほうが大きい』
のです。これがグラフ抜きで分かるというのならグラフは不要ですが、
今のあなたのように考えられていない場合は『必ずグラフを描いてください』

1次関数のグラフは直線であり
0≦y≦bより0<bだから
x=-2のときy=0,x=4のときにy=b
であることが確定するのです。

a k a n e

ありがとうこざいます!!!改めてそうの考え方で解いてみると理解ができました!!助かりました😭

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回答

-2≦x≦6
の範囲でyは0≦y≦bを取ります。
このグラフが右上がりのとき、右端が1番大きな値に、左端が1番小さな値になります。
よって、x=-2のときにy=0となります。これはa>0ならばaの値に寄りません。

a k a n e

ありがとうこざいます!理解することが出来ました😭ベストアンサーに選べなくて申し訳ないです🙇‍♀️

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