回答

✨ ベストアンサー ✨

例えばsinθ=1/2(0≦θ<2π)を解けと言われたらθ=π/6
,5π/6とsinθ=1(0≦θ<2π)だったらθ=π/2と答えるように、sinθ=tはtの値によってθの解の数も変化します。今回はθの範囲が0≦θ≦πですから3枚目の写真のようにt=1の時θは一つの解。0≦t<1の時はθの解は二つになります。つまり異なる四つの解を持つ時tの2次方程式が二つ解を持てばいいのです。

IK

なるほど!
分かりました!
ありがとうございました!

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