✨ ベストアンサー ✨
こんな感じですかね
まず、この問題は分母が0になっちゃいますよね、
そうするとA/0(Aは0以外の実数)は∞なわけです。
でもこれは収束するからAは0にならなくちゃならない0/0の見かけが不定形の形にしてです、
この不定形の極限では分母と分子を約分して両方が0となる原因を約分して取り除くのが目的になっております。
質問の答えですが、0/0=0は間違ってますよ。そうはなりません、
なぜなら分数は全て割り算に直すことができます。
(例)
0/2という数があったとして
これは
0÷2ができますよね。割り算は元々2×?=0となる?を探すものなのでこの場合?=0になります。
つぎに2/0という数あったとしてこれは
2÷0に直せますが掛け算にすると
0×?=2となります0に何をかけても2にはなりませんよね。つまり、答えは存在しないということです。つまり3/0は0では無いでしょう。
この考えを使うと0/0は0では無いとわかると思います。
長文失礼しました。
理解出来ました!ありがとうございます!
こちらこそです。勉強頑張ってください〜
はい!頑張ります!

ありがとうございます!1つ質問したいんですけど、なぜ、x→0のとき極限が存在するならば、分子は0になるんでしょうか?(x→0にいくと分母は0にいくので、もし、x→0のときf(x)が0だったら、0分の0になって、=3にならないと思うんですけど)