回答

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例えば絶対値は、|2|や|-2|のときは符号が必ず正になりますよね。(この場合は2)
ですが、この問題には絶対値記号の中にxが入っています。すると、例えば|2x-5|の値が1だった場合、xの値は2または3になります。※2の場合、絶対値記号の中は-1、3の場合は1という値になりますよね。
このように2通りの方法で解を求めることとなると、ひとつの計算だけでは求めることができません。なぜなら絶対値のはずし方が異なるからです。なので場合分けを行い、それぞれにあった解を求めるようにするのです!

不等式の他にも、二次関数などで場合分けをする時があります!

説明が分かりにくかったらすいません🙇‍♂️🙇‍♂️

みさき

なるほどー!!本当にわかりやすくて感動してしました❤️

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