(1)は、
x=1を代入すると、
1^50=a+b
∴a+b=1
x=-1を代入すると、
(-1)^50=-a+b
∴-a+b=1
(2)もこれと同様の考え方でできます。
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6131
25
数学ⅠA公式集
5738
20
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(前半)~関数とグラフ~
5156
18
詳説【数学Ⅱ】第3章 三角関数(前半)~一般角の三角関数~
4914
18