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三角形OABは二等辺三角形(半径等しいから)で、ODは∠AOBの二等分線なので、「二等辺三角形の頂角の二等分線は底辺を垂直二等分する」ことからAB=2ADかつ∠D=90度です。すると、△OADは直角三角形になるので、三角比の定義からAD=sin(θ/2), OD=cos(θ/2)となります。OCは1(半径)です。
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三角形OABは二等辺三角形(半径等しいから)で、ODは∠AOBの二等分線なので、「二等辺三角形の頂角の二等分線は底辺を垂直二等分する」ことからAB=2ADかつ∠D=90度です。すると、△OADは直角三角形になるので、三角比の定義からAD=sin(θ/2), OD=cos(θ/2)となります。OCは1(半径)です。
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