まず1つ、この式に当てはまるxを定数15の約数(±1,±3,±5,±15)からさがします。
この場合x=3が1つの解なのでそれを元に組立除法で
(x-3)(x²-6x+5)=0とでます
⬆️もしくは(x³-9x²+23x-15)÷(x-3)でも求めることができます。
=0の式だから(x-3)か(x²-6x+5)のどちらかが必ず0でないといけないので
x-3=0 x=3 ←これが1つの解になります
x²-6x+5=0 (x-1)(x-5)=0 x=1,5←これが2つ目の解
よってx=1,3,5が解になるという問題だと思います
分かりずらくてすみません🙏
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