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(1)は(a−b)²を展開すると、a²−2ab+b²、(a+b)²を展開すると、a²+2ab+b²となります。(a+b)²の値が分かっているため、−2abを作るために−4abを引いているのです。
2ab+(−4ab)=−2abとなるからです。
(2)はa²−b²+3a−3bはa²−b²は因数分解すると(a+b)(a−b)となります。そして 3a−3bは3で括って3(a−b)となります。
そうすると、=(a+b)(a−b)+3(a−b)となります。(a−b)は共通因数なので(a−b)を取りだし、そして残った(a+b)と3を足して(a+b+3)
したがって答えは(a−b)(a+b+3)となります。
回答ありがとうございます。
理解できました。