✨ ベストアンサー ✨
1200=12×10^2ですので、一回1200を掛けるごとに末尾が0の桁数が2桁ずつ増加していきます。1200^0=1, 1200^1=1200より、指数が0か1の場合では百のくらいの桁数に寄与できる(百の位の数字が0以外となる)可能性がありますが、それ以上の指数の場合は必ず百の位は0となります。
以上より、答えの2項しか考えておりません。
黒線を引いたところの問題で、二項定理使ってから100の位の数字に関係あるものだけを抜き取ったってことだと思うのですが、なんでそれが2つだけなのですか?他の項は100の位に関係しないのがなぜか知りたいです
✨ ベストアンサー ✨
1200=12×10^2ですので、一回1200を掛けるごとに末尾が0の桁数が2桁ずつ増加していきます。1200^0=1, 1200^1=1200より、指数が0か1の場合では百のくらいの桁数に寄与できる(百の位の数字が0以外となる)可能性がありますが、それ以上の指数の場合は必ず百の位は0となります。
以上より、答えの2項しか考えておりません。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
理解しました!わかりやすい説明ありがとうございました!