回答

✨ ベストアンサー ✨

1 または なので、4と6の倍数の個数を求めればいいいいです! 100=4×25
      100=6×16+4
重なっている部分として最大公約数の
      12の倍数があるので、
      100=12×8+4で、
      100−(25+16-8)=67
      67個です!
2は1と同じように、4.5.6の倍数の個数から
4と5.5と6.6と4の最大公約数の倍数の個数を引いて引きすぎた4と5と6の最大公約数の倍数の小数を
足したのを100から引けばいいですよ!
 100-(25+20+16-5-3-8+1)=54になると思います。間違えいたらすみません、、

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?