✨ ベストアンサー ✨
問2はまずAからCまでの最短距離の数を求めます!
次にCからBまでの最短距離の数を求めます!
計算するとAからCまでの最短距離の数は
6!÷(3!×3!)=20通りあり
CからBまでの最短距離の数は
3!÷(1!×2!)=3通りあります!
20通りの選択肢各々に3通りの選択肢が広がっていくわけなので答えは20×3=60となります!
問3は余事象を使うと良いです!
問2同様にDを通る最短距離の数を計算し、
全ての最短距離の数からDを通る最短距離の数を引くことで求まります!
頑張って下さい(^-^)/
とてもわかりやすかったです!!
ありがとうございます🙇♂️