✨ ベストアンサー ✨
定義を思い出すことです。
sinxにしろcosxにしろ、
とりえる値の範囲は
-1以上1以下ですから
合成をして
sinだけの式で表すことで
sinの部分が-1意地用1以下であることが分かるので
それに√2がかけられているtの範囲は
-√2≦t≦√2
と分かるわけです
なるほど!!丁寧な解説でわかりやすかったです!
回答有難うございます‼︎
469の(2)です。どうしてt(=sin+cos)のとりうる値の範囲が三角関数の合成で求められるのですか?
また、その三角関数の合成の式からどのようにして
-√2≦t≦√2を求めることができますか?教えてください!
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定義を思い出すことです。
sinxにしろcosxにしろ、
とりえる値の範囲は
-1以上1以下ですから
合成をして
sinだけの式で表すことで
sinの部分が-1意地用1以下であることが分かるので
それに√2がかけられているtの範囲は
-√2≦t≦√2
と分かるわけです
なるほど!!丁寧な解説でわかりやすかったです!
回答有難うございます‼︎
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もしかしたら
-2≦sinx+cosx≦2 ★
ではないかと思ったかもしれませんが
sinxとcosxはそれぞれ独立な値をとるわけではなく
sinx=-1かつcosx=-1ということにはなりませんので
★は誤りということになります