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奇関数とはあくまでも原点が対称の中心となっているものを指します。
与式は3次関数なのでどこかの点に関して必ず点対称になっています。
解答ではその対称点を平行移動によって原点に写されるような移動量を考えて元の対称点Fを確定させているような感じです。
この問題の最後の方について質問です
①の式を奇関数にするために、x^2の項と定数項を=0と仮定したのは分かりました。ですが、奇関数と言えるのはx^2の項と定数項を消した場合の事であって、与式が対称である事はいえないのではないのでしょうか?
もしかして、問題は「ある点」について対称である事を示せ なので、x^2の項と定数項を=0と仮定した場合に出てくるpの値の(p、f(p))に関して言えればいいのでしょうか?
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奇関数とはあくまでも原点が対称の中心となっているものを指します。
与式は3次関数なのでどこかの点に関して必ず点対称になっています。
解答ではその対称点を平行移動によって原点に写されるような移動量を考えて元の対称点Fを確定させているような感じです。
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なるほど!
分かりました!ありがとうございました!