✨ ベストアンサー ✨
(1)はx分後についての範囲を定義域としています。
分数は0のとき、水の量が100Lになり、
分数が25のとき、水の量が0Lになるから、
x=0や25のときのyである水の量が存在します。
つまり、x=0や25のときは含んでいいのです。
(2)はxは縦の長さで、yは長方形の面積です。
x=0や14になると、長方形ではなくなってしまいます。
つまり、x=0や14は含まれてはいけないんです。
こういう問題ってどうやって<(>)と≦(≧)を使い分けているんですか?
不等号自体の意味や使い分けは分かっています。↓↓↓
例:2<6の場合は、2を含まず3からであり、6を含まず5までであること。
2≦6の場合は、2を含み、6も含まれる という事自体は知っています。
ただ、こういう問題でどう使い分けるのかが分からないんです...。
なので使い分け方と、出来れば画像の2問の解説(不等号の)をお願いします。🙇♂️
分かりづらくて申し訳ないです...!
✨ ベストアンサー ✨
(1)はx分後についての範囲を定義域としています。
分数は0のとき、水の量が100Lになり、
分数が25のとき、水の量が0Lになるから、
x=0や25のときのyである水の量が存在します。
つまり、x=0や25のときは含んでいいのです。
(2)はxは縦の長さで、yは長方形の面積です。
x=0や14になると、長方形ではなくなってしまいます。
つまり、x=0や14は含まれてはいけないんです。
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なるほど...納得です!
回答してくださって有難うございました(*ˊᵕˋ*)