✨ ベストアンサー ✨
簡単にいえば
①組み分けの総数…全体の数が決まっていて、決まっているものを与えられたやり方で分ける場合分け
例:「9人」という決まった人数を色々な分け方で分ける
②重複組み合わせ…全体の数が決まっていなくて(無数に存在して)その中から重複を許して選ぶ場合分け
例:1,2,3,4の4種類の数から重複を許して3個選ぶ
重複組み合わせの方が問題に特徴があるかもしれません
・「重複を許して」という記載がある
・「選ばれないものがあってもよい」という記載がある
・1,2,3,4の4「個」を「種類」に置き換えても意味が変わらない
とか
返信が遅れてしまい申し訳ないです…
助かりました!ありがとうございました!