✨ ベストアンサー ✨
場合の数では断りがない限り
同じ色の玉は区別しないからです。
赤赤赤から
赤赤を取るのと
赤赤を取るのと
赤赤を取るのは
区別できません。
3C2をかけると、
1通りを3通りとカウントしてしまうことになります。
なるほど!区別しないと同様に確からしくならないから区別して、区別するということは同じ赤白ペアでも別物の扱いになるのでこのように計算するのですね!ありがとうございました!
この問題を解く時に赤玉2個のときは「3つから2つ選ぶので3C2をかける。」のようなことはしないのですか?また、しないのなら、なぜしないのかも教えて欲しいです!
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場合の数では断りがない限り
同じ色の玉は区別しないからです。
赤赤赤から
赤赤を取るのと
赤赤を取るのと
赤赤を取るのは
区別できません。
3C2をかけると、
1通りを3通りとカウントしてしまうことになります。
なるほど!区別しないと同様に確からしくならないから区別して、区別するということは同じ赤白ペアでも別物の扱いになるのでこのように計算するのですね!ありがとうございました!
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重複してしまうからかけてはいけないのですね。ですが写真のような問題ではなぜ7C2をかけたりしているのでしょう?赤白のペアが重複してしまうと思うのですが…