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「順列」は選ぶ順番や、誰が何を選ぶかまで分けて考えるのに対し、「組合せ」は選び方(組合せ)が一緒なら同じものとして(要するに選ぶ順番とかどうでもよい)考えます。

今回は、じゃんけんですから、「誰」が「何の手」で勝つのかまで分けて考える必要があります。つまり「順列」です。

じゃんけんを組合せで考えるということは、例えば(1)だと、「Aさん一人勝ち」「Bさん一人勝ち」「Cさん一人勝ち」「Dさん一人勝ち」は分けて考えず、「結局「4人のうち1人」が勝ったという状況に変わりないよね」ってことで、1パターンとみなすということです。

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