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直線と接する=重解を持つという意味なので、点(2,1)で接します。
(2,1)は通るが、接しはしないのが、t=-1の時ですね。方程式を出すだけなら、いいですが、グラフを書けと言われると、重解の意味をわかってないと書けないですね。
誤解をうみやすかった言い方でした。すいません。
考え方にも書いてますが、
方程式上に、(2,1)はあります。
続いて、
(2,1)を通る上に、接点であるパターンと、
(2,1)は通るが接点ではない(ようは、(2,1)はただの交点)の2パターンがあります。
交点と接点は別ですね。
t³-3t²+4=0
t=2を解に持つことより、
(t-2)(t²-t-2)=0
因数分解してみる、
(t-2)(t+1)(t-2)=0
(t-2)²(t+1)=0
t=2の時、重解であると今回は出ました。
tは接点のx座標と自分で置いてるので、
(2,1)でt=2のときの、直線と3次関数は、接するという意味ですね。
t=-1の時は(2,1)は通りますが、ここでは接しません。tを接点のx座標と置いてるので、
接点は(-1,5/2)ですね。
やっっっっっと理解できました。ありがとうございました😊
直線と接する=重解を持つ、すごくよく分かりました。t=2で重解を持つことはわかったんですが、t=−1のときは重解を持ちませんよね?直線と接しているのに…。なぜでしょうか?