✨ ベストアンサー ✨
おそらく解法は、じゃない方
余事象を数える方法だったのでは?
3つの積が4の倍数になるときだから
・素因数分解したときに、2が2つ以上欲しい
・偶数の数を1個ずつ減らして場合分け
①3つとも偶数
②2つ偶数、1つ奇数
③1つ4の倍数、2つ奇数
に分ければいいのでは。
ダメかな?
場合の数
1枚目の問題の答えが2枚目です。
1.2枚目の考え方はわかりました。
ただ、3枚目の問題は文字が3つなので、
場合分けのやり方が難しいです。
自分は、
•abc全て2の倍数
•1文字が4の倍数で2文字が2の倍数でない
↑これがabcのそれぞれ3通りずつ
•2文字が4の倍数で1文字が2の倍数でない
↑これがabcこそれぞれ3通りずつ
25^3+25^2•3•12+25•12^2•3
と立式しました。
しかし、答えが合いませんでした。
おそらく、場合分けのやり方が間違っているのだと
思います。
そこで、1.2枚目のような考え方で
3枚目の場合分けの方法を教えてください。
3枚目の問題の回答は違う解法でした。
3枚までしか写真が貼れないので、
どなたかコメントしてくだされば、そこに貼り付けます。
ご回答よろしくお願いします🙏🙏
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おそらく解法は、じゃない方
余事象を数える方法だったのでは?
3つの積が4の倍数になるときだから
・素因数分解したときに、2が2つ以上欲しい
・偶数の数を1個ずつ減らして場合分け
①3つとも偶数
②2つ偶数、1つ奇数
③1つ4の倍数、2つ奇数
に分ければいいのでは。
ダメかな?
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