初項1、公差1、末項n-1、項数n-1
の等差数列の和だから
(1/2)(1 + n-1)(n-1)
=(1/2)n(n-1)
もしくはシグマの公式のひとつ
Σ(k=1〜n) k = (1/2)n(n+1)
においてnをn-1とおきかえれば
Σ(k=1〜n-1) k = (1/2)(n-1)n
です。
質問の意図がよくわかりませんが、
第1群に1個、第2群に2個、第3群に3個、…です。
たとえば第3群のラストまでには
1+2+3=6項入っていて第3群ラストは6項目です。
たとえば第n-1群のラストまでには
1+2+3+…+n-1項入っているわけで、
これは等差の公式なりシグマの公式なりを
使うでしょう。
1+2+2+3+、、?のように考えてしまっていました
ありがとうございます
何項目みたいなのが和の公式になるのがいまいちピンときません、、