あなたの解答で、(ii)a=0のとき
もしもb=0だとすれば両辺が必ず0になるのでどんなxを入れても成り立ちます。b≠0なら左辺=0で右辺≠0なので実数解を持ちません。なのでbも場合分けが必要になります。
b=0でもb≠0でもxの値が出るからです。分数では分母に0がくることはあり得ませんが、分子に0がくることはあります。分子が0のとき、分数は0になります。
赤の波線部なのですが、何故bの場合分けもいるのですか?
あなたの解答で、(ii)a=0のとき
もしもb=0だとすれば両辺が必ず0になるのでどんなxを入れても成り立ちます。b≠0なら左辺=0で右辺≠0なので実数解を持ちません。なのでbも場合分けが必要になります。
b=0でもb≠0でもxの値が出るからです。分数では分母に0がくることはあり得ませんが、分子に0がくることはあります。分子が0のとき、分数は0になります。
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(ⅰ)では何故いらないのですか