回答

余事象の確率ということで
少なくとも1本は当たりということは2本引いたうち1本当たるときと2本とも当たるときがあるということです。
これらの事象を計算することは可能ですが大変なので
余事象 反対の事象を考えれば本来の事象が求まるということです。
今回の余事象は1本も当たらないということで
7C2/10C2=21/45=7/15

よって1-7/15=8/15

7c2にする方法って、今回の余事象は、一本も当たりがないから、10本のくじから当たりの3本を引いてこの中から、同時に2本選ぶから7c2ということですか?

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