回答

△ABCが1:1:√2の直角二等辺三角形、△ADBが1:2:√3の直角三角形になります。
弧ADに対する円周角で、∠ABD=∠ACE=60°、また、∠CAB=45°となります。
△ACEにおいて、∠AEC=180°-∠ACE-∠CAE(=∠CAB)なので、180°-60°-45°=75°となります。

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