回答
余弦定理を使って(1)を解きます。△ABDに注目して余弦定理です。
(2)は、(1)で求めた値と、BCと、円に内接する四角形より対角の合計は180度なので角BCD=120°から、余弦定理に代入、変形させて、CDの2次方程式にしてから解いてあげると、長さなので0以上となる値が解として出て来るはずです。
ありがとうございます!解いてみます‼︎
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