2つの関数は共有点を持つのでx^2-4x+3=2x+kとyを消去することができ、この式を変形するとx^2-6x+3-k=0(以下※と表記)となります。
そして問題の条件に「放物線と直線は接する」とあり、放物線の方は2次関数なので1点で接するということがわかります。
つまり、xとyの組は1つだけ存在し※は1つの解を持つので、判別式で重解を持つ場合として処理することができます。
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
2つの関数は共有点を持つのでx^2-4x+3=2x+kとyを消去することができ、この式を変形するとx^2-6x+3-k=0(以下※と表記)となります。
そして問題の条件に「放物線と直線は接する」とあり、放物線の方は2次関数なので1点で接するということがわかります。
つまり、xとyの組は1つだけ存在し※は1つの解を持つので、判別式で重解を持つ場合として処理することができます。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉