n→∞のとき、4ⁿは無限大に発散するので
ここで影響力のある4ⁿで分母・分子を割ることで、
もともとの式にあった4ⁿを1にし、1を(1/4)ⁿにすることができ、
-1<1/4<1なので、
n→∞のとき、(1/4)ⁿ→0なので、1/(-1)となります。
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