✨ ベストアンサー ✨
Aを1つ決めて、周りの6つを円順列として考えるのがいいと思います。
コメント遅れてしまいすみません。
真ん中の色がそれぞれ違うため、周り6個の回転のみを考えればいいです。
なるほど
同じ色だったら考えないといけないけどこの場合は大丈夫なんですね
理解出来ました🙏
そういうことです。
今回の場合でも周りの6個については考える必要があるので、注意してください。
どう解けばいいのか検討がつきません。
答えは840です
✨ ベストアンサー ✨
Aを1つ決めて、周りの6つを円順列として考えるのがいいと思います。
コメント遅れてしまいすみません。
真ん中の色がそれぞれ違うため、周り6個の回転のみを考えればいいです。
なるほど
同じ色だったら考えないといけないけどこの場合は大丈夫なんですね
理解出来ました🙏
そういうことです。
今回の場合でも周りの6個については考える必要があるので、注意してください。
Aの塗り方 7通り
残りの塗り方 (6−1)!通り
よって7×(6−1)!=840通り
回転して同じになる場合はないんですか?
円順列の基本です
例えばこれらは5つの記号を円で並べたものです(円順列)
すると1つの並べ方に5通り回転させると違う並びに見えますがこれらは回転させると全て同じなので同じ順列と見なします
そこでAを固定してその他4つを並び変えると(5−1)!回転しても被らず全ての組み合わせが作れる事がわかります
なるほど
ありがとうございます
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回転したら同じになる場合とかないんですか?