✨ ベストアンサー ✨
誤りです。
条件はすべてのxについて、xy=0が成り立つことなので、
x=0の時も, x=1の時も, x=2の時も成立する必要があります。
y=1の時は、x=1でxy not= 0 であるため反例となりません。
「xy=0」⇒y=0
であれば、上記の反例でOKです。
あるいは、
「いずれかのxについてxy=0である」⇒y=0
であれば、x=0, y=1は反例となります。
(5)について
すべてのxについてxy=0である→y=0
の反例としてx=0,y=1は間違いですか?
✨ ベストアンサー ✨
誤りです。
条件はすべてのxについて、xy=0が成り立つことなので、
x=0の時も, x=1の時も, x=2の時も成立する必要があります。
y=1の時は、x=1でxy not= 0 であるため反例となりません。
「xy=0」⇒y=0
であれば、上記の反例でOKです。
あるいは、
「いずれかのxについてxy=0である」⇒y=0
であれば、x=0, y=1は反例となります。
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わかりました。
回答ありがとうございます😊