(5)∠COA=360-250=110°
また、円周角の定理より、
∠COB=2∠CDB=60°
よって、∠AOB=∠COA-∠COB=110-60=50°
円周角の定理より、
Θ=∠AEB=1/2×∠AOB=25°
(6)円周角の定理より、∠DAC=∠CBD=Θ
また、∠ACB=∠CAE+∠CEA=Θ+35°
また、∠CBD+∠ACB=63°
よって、
Θ+(Θ+35°)=63°
2Θ=28°
Θ=14°
(5)∠COA=360-250=110°
また、円周角の定理より、
∠COB=2∠CDB=60°
よって、∠AOB=∠COA-∠COB=110-60=50°
円周角の定理より、
Θ=∠AEB=1/2×∠AOB=25°
(6)円周角の定理より、∠DAC=∠CBD=Θ
また、∠ACB=∠CAE+∠CEA=Θ+35°
また、∠CBD+∠ACB=63°
よって、
Θ+(Θ+35°)=63°
2Θ=28°
Θ=14°
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