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(2)は、銅(Ca2+)1molに対して電子(e-)2molが反応して銅(Cu)が析出してるので、
銅のモル数を2/1倍すると流れた電気量(電子のモル数)になります。
あえて書くなら 2 (電子mol)/1 (銅mol)と銅のモル数を求めてから欲しい電子のモル数に変えてあげてます。
(4)は、陽極で起こる反応は(1)に書いてる通り水の電気分解による酸素発生なので、
電子4molに対して酸素が1mol発生してます。あとは(2)と同じで欲しい酸素のモル数に変換するため、
(2)で求めた電子のモル数を1/4しています。

🧸 ℰℛℐ 🤍

分かりやすい説明をありがとうございます!!

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