方べきの定理を用います。
(1)
方べきの定理より、PA×PB=PC×PD
PC×PD=3×5=15だから、PA×PB=15
(2)
方べきの定理より、PA×PB=PC×PD
PC=5, PD=5+5+5=15だからPC×PD=5×15=75
よってPA×PB=75
方べきの定理を用います。
(1)
方べきの定理より、PA×PB=PC×PD
PC×PD=3×5=15だから、PA×PB=15
(2)
方べきの定理より、PA×PB=PC×PD
PC=5, PD=5+5+5=15だからPC×PD=5×15=75
よってPA×PB=75
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