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(2)円周角の定理
直径ABに対する円周角∠APBは常に90°
逆に、∠APB=90°となる点Pの軌跡はABを直径とする円
※円周角の定理の逆なのでパッとは思い浮かばないかもしれません。これを機に覚えておきましょう。
AP∙BP=0 ⇔ ∠APB=90° ⇔ 点Pの軌跡はABを直径とする円
(3)ベクトル方程式の解釈の基本の型として「内積=0⇔直角または0ベクトル」は覚えておきましょう。
OA∙AP=0 ⇔ OA⊥AP または AP=0
図を描くとわかりやすいですが、APがOAに垂直であることから、OAに垂直なベクトルAPを書こうとすると、点Pは、点Aを通り線分OAに垂直な直線を描くことがわかります。

くう

とても分かりやすいです!
ありがとうございます🙇‍♂️

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