仮定①のAB=APの部分、
対応した辺を書くべきなので、=PAです。
仮定②の角CDAは同じであるといっても、「そこは合同言いたい三角形にあてはまらない」ので、誤りです。
ABPが二等辺三角形、平行線の錯覚、を利用して、角ABC=角PADまでもっていってください。
以上の2箇所をかえれば、点数がもらえます。
合同条件はあっています。二組の辺とその間の角を使います。
仮定①のAB=APの部分、
対応した辺を書くべきなので、=PAです。
仮定②の角CDAは同じであるといっても、「そこは合同言いたい三角形にあてはまらない」ので、誤りです。
ABPが二等辺三角形、平行線の錯覚、を利用して、角ABC=角PADまでもっていってください。
以上の2箇所をかえれば、点数がもらえます。
合同条件はあっています。二組の辺とその間の角を使います。
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なるほど!ありがとうございます