数学
高校生
解決済み
青の部分にどのようにしてなったのか分かりません。それ以前の内容はわかるのですが…。解説お願いします!
関数 v=f(x)において,
土Aーハの
Ilu+h)-(u)
をxがaからa+h
まで変化するときの関数f(x) の平均変化率という、また, 定教u
に対し Jima+h)-/(a)
h
=a が成り立つとき, αを関数(x)
のx=aにおける微分係数といい, f'(a) で表す。 微分係数S(a)
は曲線 yf(x)上の点(a, fa)) における曲線y=f(x) の検線
の傾きに等しい.また、関数/(x) において, xのとる各値aに対
してf(a)を対応させると, xの関数が得られる.このようにして
得られる関数を(x)の導関数といい、 (x) で表す. すなわち
f'(x)= lim/Lx +h)-f(x)
h
である。
ア
イ
ウ
エ
に当てはまるものはそれぞれ
である。
1) p、qを定数とするとき, tx) =lima+h)-(x)を用い
h
て関数 f(x) =px+qx の導関数/(x) を求めよう.
3
3 kh°+h
+4,2
より
f(x+h)-f(x)
Dx+4+
pxh+ ph°
3
3
であるから
回答
回答
この話の流れから言うと
f(x)=px³+qx の導関数を求めるとき
●前もって、面倒な部分公式で計算することを考え
(x+h)³=x³+3x²h+3xh+h³ なので
f(x+h)=p(x+h)³+q(x+h)
=px³+3px²h+3pxh²+ph³+qx+qh
この結果を踏まえ、さらに計算すると
f(x+h)-f(x)
={px³+3px²h+3pxh+ph³+qx+qh}-{px³+qx}
=3px²h+3pxh²+ph³+qh
それで、青線の式を考えることができるようになり
[f(x+h)-f(x)]/h ・・・ hで割っているので
=3px²+3pxh+ph²+q
あとは、【lim{h→0}】とすれば、hの項がなくなり
f'(x)=3px²+q
という感じだと思います
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わざわざ紙に書いて下さりありがとうございます!
理解出来ましたദ്ദി^._.^)