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f'(x)=0については、y=f(x)が極値をもつことから、異なる2つの実数解をもつことが分かりますね
ここで、f(x)-g(x)=f'(x)であることから、f'(x)=0が異なる2つの実数解をもつので、f(x)-g(x)=0も異なる2つの実数解をもつことが分かるかと思います
f(x)=g(x)とみれば、これはy=f(x)とy=g(x)の連立方程式を解いていることと変わりないので、y=f(x)とy=g(x)の交点が2つあることが言えるかと
どうしてg(x)-f(x)=0で、異なる2点で交わることになるのですか?
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f'(x)=0については、y=f(x)が極値をもつことから、異なる2つの実数解をもつことが分かりますね
ここで、f(x)-g(x)=f'(x)であることから、f'(x)=0が異なる2つの実数解をもつので、f(x)-g(x)=0も異なる2つの実数解をもつことが分かるかと思います
f(x)=g(x)とみれば、これはy=f(x)とy=g(x)の連立方程式を解いていることと変わりないので、y=f(x)とy=g(x)の交点が2つあることが言えるかと
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そういうことなのですね!
ありがとうございました!!