f'(x)≦0のときは極値がないので常に減少or常に増加になると思います!
写真II枚目方の方に訂正します!
多分小なりイコール大なり=だと思ったので…
すみません間違えてました
f'(x)=0とした時の判別式DがD≦0のときは極地がありません
のちのち増減表というやつを書くと思うのでそこに入れば理解深まると思います
①と②の結局の違いはf(x)次第ですね。今回挙げられてる映像授業(?)での式はf'(x)=3x²+3でこれはxにどんな値を入れても2乗されてるので常に+と言うことができます。
ただ、このf'(x)が2x²−13x+6だとしたらどうですか??指揮を見ただけで一概に極地があるかどうかはわからないんですね。そこでf'(x)=0と置いた時の判別式Dによって極地があるかどうかがわかるということです

すみません。いま接線終わったところなのでまだ習っていないのでわからないことだらけで…笑
予習しているのですがわからないとこだらけです笑
f'(x)≦0のときは極値がない
とありますが、f'(x)=0のときは極値になりませんか?
それと結局写真でいう⓵のようになるグラフと②のようになるグラフは何が違うんですか?
理解力なくてすみません笑
あと②に対しての下の解釈はあってますか?