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q-pはx^2の係数にになるので、1であることがわかります。
したがって、条件Ⅱの式と(x-α)(x-β)が一致することから、α、βの値が定まります。
pの値については,α、βの値をP(x)の式に当てはめた後に、剰余の定理を使って
P(-1)=8から、定めていくことができます。
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q-pはx^2の係数にになるので、1であることがわかります。
したがって、条件Ⅱの式と(x-α)(x-β)が一致することから、α、βの値が定まります。
pの値については,α、βの値をP(x)の式に当てはめた後に、剰余の定理を使って
P(-1)=8から、定めていくことができます。
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