4.その教科書に載っているであろう三角形の面積の公式を用いて△ABDと△ADCと△ABCの面積を求めて、
△ABD+△ADC=△ABC
とすれば解ける。
5.
(1)三平方の定理を用いる。
(2)その教科書に載っているであろう余弦定理を△ADMに適用する。
4.その教科書に載っているであろう三角形の面積の公式を用いて△ABDと△ADCと△ABCの面積を求めて、
△ABD+△ADC=△ABC
とすれば解ける。
5.
(1)三平方の定理を用いる。
(2)その教科書に載っているであろう余弦定理を△ADMに適用する。
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