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三角形ABCの各頂点からの線分が1点Fで交わっているので
チェバの定理を使って,AG:GBを求めてABの長さが22と分かっているのでそこから求められそうですね。

比から長さを求めるには次は何をすれば良いのでしょう

分子と分母間違っていました。AG:GB=5:6となり、この場合は2倍すれば合計が22でそのまま長さがAG=10、GA=12とわかるのですが、比と全体の長さがわかっているのかで、長さを求めるにはどう計算すれば出てきますか

ぽっきー

AG:GB=5:6ならば
AB=22なのでAG=ABx(5/11)=10ですね。
(AGは11等分したうちの5個分ということ)

理解出来ました、ありがとうございます!

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