✨ ベストアンサー ✨
線分ABが円の直径、点Qはその円周上の点ということから角AQB=90°。
このことから、点Qの座標を(t,(1/2)t²)とでも置いて、直線AQと直線BQの傾きの積が−1になるという方程式を立てて解けば良い。
確かに、4次方程式になるから最大で4つの交点を持つことになりますね。
点Qの座標を(t,(1/2)t²)と置いて、円と放物線の交点であると定義しているから、tが複数の値(−2,3以外)を持つならば、方程式を解けばその点の値も出てきます。
この方程式はあることに気づくと、次数を減らすことができます。そのまま解くと、かなり難しい因数分解が待っています。あとは、解の吟味をして答えを求めてください。
なるほど、ありがとうございます!!
ありがとうございます!
円の上側下側に関わらず、一つの式で求められるのですか、?自分の頭の中だと、いくつか交わりそうな気がして…💦