回答

n=kのときに成り立つと仮定しているので、どうにかこの形を使ってn=k+1のときも成り立つことを示したいのです。
いま、整理した式の3次の項と1次の項がn=kのときのそれらと変わりないことから、2次の項を調整することで、
仮定が使えるようになります。
そして、調整した残りが6k^2とうまい具合に出てくるので、n=k+1のときもやっぱり6の倍数だねーってことがわかります。

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