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-2から2までの絶対値が同じ範囲なので、対称性から0から2と考えることができて、その場合奇関数(原点対称)は打ち消しあって0なので抜けて、偶関数(y軸対称)は2倍となります。
(1)で、答えの参考の式を利用して解いているのはわかるのですが、与式からどうしてその式になったかの考え方がわかりません。教えてください。
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-2から2までの絶対値が同じ範囲なので、対称性から0から2と考えることができて、その場合奇関数(原点対称)は打ち消しあって0なので抜けて、偶関数(y軸対称)は2倍となります。
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