✨ ベストアンサー ✨
そもそも独立分詞構文では、主節の主語と、従属節の主語が異なる場合、
従属節の主語を明記し、動詞を分詞化するものです。
考え方を変えれば、分詞の意味上の主語として考えるといいかもしれません。
そうなると
The room not being hot,
になるかと思います。
あと、二重否定は同じ節の中でのみ使われます♪
あぼがどさんはとても発想が楽しいですね!
分詞構文
否定や受動の時には分子の前にNotや過去分詞を置くと思うのですが、独立分詞構文と一緒に使われることはありますか?
例えば、
Not the room being hot, I didn't opened the window.
という文です。
暑くなかったので窓を開けなかっただと二重否定になるので不自然でしょうか。
✨ ベストアンサー ✨
そもそも独立分詞構文では、主節の主語と、従属節の主語が異なる場合、
従属節の主語を明記し、動詞を分詞化するものです。
考え方を変えれば、分詞の意味上の主語として考えるといいかもしれません。
そうなると
The room not being hot,
になるかと思います。
あと、二重否定は同じ節の中でのみ使われます♪
あぼがどさんはとても発想が楽しいですね!
イメージだと、同じ節の中で二重否定はマイナス✖️マイナス→プラスで考えるとわかりやすいかもしれません!
頑張ってください!
二重否定を勉強する際は気をつけたいと思います!
今は分詞構文を頑張ります!
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冷静に考えればそうですよね。二重否定はまだ習っていないのでよく分かりませんでした。教えていただきありがとうございます。