この方程式の判別式をDとすると、
D=16--8k
(i) D>0のとき、
16-8k>0 ⇔k<2 のとき、この方程式は異なる2つの実数解を持つ
(ii) D=0のとき、
16-8k=0 ⇔ k=2 のとき、この方程式は重解を持つ
(iii) D<0のとき、
16-8k<0 ⇔ k>2 のとき、この方程式は実数解を持たない
(数II範囲なら この方程式は異なる2つの虚数解をもつ)
この方程式の判別式をDとすると、
D=16--8k
(i) D>0のとき、
16-8k>0 ⇔k<2 のとき、この方程式は異なる2つの実数解を持つ
(ii) D=0のとき、
16-8k=0 ⇔ k=2 のとき、この方程式は重解を持つ
(iii) D<0のとき、
16-8k<0 ⇔ k>2 のとき、この方程式は実数解を持たない
(数II範囲なら この方程式は異なる2つの虚数解をもつ)
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k=0かどうかは場合分けをしなければいけないと思います。