✨ ベストアンサー ✨
数学IIの指数関数の単元で習ったように、y=a^xの関数では、
0<a<1のとき、右上がりの単調増加をし、
a<1のとき、右下がりの単調減少をします。
(2)y=(5/4)^x の関数は、底が5/4なので右上がりの単調増加をします。(写真でいう緑色のグラフ)
x→−∞のとき、0に漸近することが分かります。
(3)y=3^(−x) の関数は、y=(1/3)^x と変形でき、
底が、0<1/3<1なので右下がりの単調減少をします。
(写真でいう青色のグラフ)
x→∞のとき、0に漸近することが分かります。
極限を求めるとき、グラフの概形を想像した上で極限を求めることも立派な解法なので身につけてください^ ^
グラフすごい、、
アプリかなんかですか?
「geogebra」というアプリです。

【訂正】(2〜3行目)
正しくは、
「0<a<1のとき、右下がりの単調減少をし、
1<aのとき、右上がりの単調増加をします。」
です。