数学
高校生

この問題で2点で交わることを示すのはできたんですが、方程式をk((x-4)²+(y-3)²−10)+x+2y-6としてしまい、間違えてしまいました。本当はk(x+2y-6)+(x-4)²+(y-3)²-10としないといけないらしいんですが、なぜそう分かるのでしょうか?
教えていただけると嬉しいです🙇‍♀️

円C:(r-4)°+(y-3)°=10 と直線1:r+2y-6=0 は異なる2点で交わることを示し さらに,この2点と点(7, -2)を通る円の方程式を求めよ。 持
2つの図形 F:f(x, y)=0, Gfg(x, y)=0 が共有点をもつどき、kを定数とする方程式 k·f(x, y)+g(x, y)=0 る図形である。

回答

円の方の係数をkとしてしまうと、どんなkの値にしてもその円自身を表すことができません。

今回3点を通る円は、円CでもOKなのでkは直線の方の係数にしなければなりません。

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