✨ ベストアンサー ✨
部分集合で考えると分かりやすいとおもいます。
『p⇒q』が真になる時は、p⊂q [pはqの部分集合]
つまり、qの中にpが含まれていればいい。
(1)は、
x²=x ⇒ x=1
x=±1⇒x=1 だから、
p⊃qになるので、偽。
(2)は、数直線を書くと、二枚目の写真のようになる。
-7<x<√7 ⇒x<3
p⊂qになるので、真。
(1)の反例と(3)の解説をしてほしいです🙇♀️
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部分集合で考えると分かりやすいとおもいます。
『p⇒q』が真になる時は、p⊂q [pはqの部分集合]
つまり、qの中にpが含まれていればいい。
(1)は、
x²=x ⇒ x=1
x=±1⇒x=1 だから、
p⊃qになるので、偽。
(2)は、数直線を書くと、二枚目の写真のようになる。
-7<x<√7 ⇒x<3
p⊂qになるので、真。
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ありがとうございました!